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あらすじもあるので、このニュースを
2007年11月13日 (火) | 編集 |
『李祘-正祖大王』 、ホン・グギョンの知略が『王と私』を制圧 innolife.net
(あらすじ引用)
『李祘-正祖大王』は、この日奇病にかかって倒れた英祖(イ・スンジェ)の命令で、東宮李祘(イ・ソジン)が王妃をはじめとする敵対勢力に対立する内容が描かれた。ホン・グギョン(ハン・サンジン)の知略で、『李祘-正祖大王』が宮に帰る時、二つの分岐点に分かれて逢変を避ける内容、忠誠心あふれるデス(イ・ジョンス)が李祘の安危のために身代わりを自任して撹乱させながら負傷する部分など、緊張感に満ちて展開された。

ま、視聴率争いはこれからも続くだろうし、双方共注目のドラマだという事で気長にやってください。
先週の李祘も皇太子妃に失礼な態度出しまくりで、わたし的にはメッチャ笑わせてもらいましたわ(爆)
それは、また機会をみてアップしたいね♥
【1】史劇ドラマの“王の女”スジニ-ソンヨン、視聴者の感性を刺激する innolife.net
【2】史劇ドラマの“王の女”スジニ-ソンヨン、視聴者の感性を刺激する innolife.net

(引き続きあらすじ交じりの記事引用)
MBC月火ドラマ『李祘-正祖大王』のソニョン(ハン・ジミン)は世孫のイサンが謀逆事件を解決して大きい功を立て、宮へ呼ばれ筆を贈られ畫員になれという激励まで受けた後、幼い頃の思い出が恋心に発展する。引き続きイサンの嬪宮である孝懿王后と談笑後、嬪宮處所で会ったイサンを見て揺れる心を意識しながら、自らの恋心を否定する。「私はどうしたんだろう?おかしくなったのか」というセリフは切なくて悲しいソンヨンの心情をよく表現しているだけでなく、見ている者の心までも痛くする。

身分差のある恋愛は、本人達の意のままにならないもどかしさに惹きつけられるんだけど、王道中の王道だよね。
毎回、分かっていても「切ない」って思っちゃうパボな私(爆)


先週土曜日の夜に「海神」を見終わりました。
母も「ホジュン」を見終わって、ディスクチェンジでしょうか?(笑)

最終話は拍子抜け…とでも言いましょうか?
チャンボゴは自ら招いた最後とでも言いましょうか?
最後の最後に此れかよ〜〜〜って驚きもし、それでも納得もさせられました。
どうみてもチャンボゴよりもヨンジュンの未熟で一途な魅力の詰まったドラマだったわ。

続きのレビューも書かなきゃね〜
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